中東・インドなど危険といわれる国への海外旅行で気を付けること

中東・インドなど危険といわれる国への海外旅行で気を付けること

ことにインドに関しては本当に悪い話、ひどくて残酷な話をよく聞きますよね。

 

インド人って残酷な人が多いっていうイメージが日本人の間では浸透しているように思います。

 

そんなインドへ海外旅行で行くときには最大限の警戒心を持って臨んだほうがいいでしょう。

 

まず、絶対に相手から話しかけてきた場合は無視しましょう。

 

99%だまそうとしていたり、危害を加えるのが目的と思うべきです。

 

インド人の今までの行いから判断すると残念ですがそう思っておかなければ怖いです。

 

そしてどんな優しそうなおばあさんからもらった食べ物でも
睡眠薬が盛られている可能性を考え、すぐに捨てるべきです。

 

睡眠薬を盛られ、眠っている間に荷物を持って行かれる事件は
日本人がよく被害に合っています。

 

また、外務省のホームページに書いてあるインドで発生した事件をしっかり読んでおくと
似たようなケースがあればすぐわかります。

 

そしてインドで女性は絶対に夜外出してはいけません。
インドで夜に外を歩く男性が女性を見かけると
日本では考えられないような言葉を浴びせるそうです。

 

見ず知らずの、普通に夜道を歩いている女性を見かけただけで
普通はそんな言葉を浴びせませんよね?

 

ですがインド人は暑さでやられているのか
どこか異常な人が多く、男性はみんな犯罪者と思っていないと危険です。

 

もちろんホテルにいて寝るときも安心できないんですよ。
従業員が合いかぎを使って侵入するかもしれないので

 

電気はつけっぱなし、我慢できるなら風呂もシャワーも浴びずにふき取るだけにすればいいですね。
電気がついていれば悪い人は躊躇するはずですし、臭くて汚い人には寄ってこないと思うので
わざと臭くて汚い状態にするのも防御手段として有効かもしれません。

 

こんなことを書くとインド人みんながそんなわけないでしょって思う人もいるかもしれませんが、
インドで実際にあった事件の一覧を外務省のHPで確認してみてください。

 

目を覆いたくなるような悲惨な事件が多発していますし、
日本人も多数被害に合っています。

 

日本では考えられないような、まるでビデオの世界の作り物であってほしいと願いたくなるような
残酷な事件が多発しているんです。

 

ですのでインド、中東関係の危険な国へ海外旅行へ行く際は
一人旅だけはやめましょう。

 

どうしても行くなら上記のような最大限の警戒心を常に持って行動してください。

 

そしてできることなら当サイト掲載の安全な旅行会社のツアーに参加し、
団体で行動すべきです。常に団体で行動していれば危険でいっぱいのインドであっても

 

インドにしかない観光スポットをいろいろとめぐることはできるでしょう。